レビトラを知った

Posted by info on 3月 16th, 2014 — Posted in 未分類

それまではセックスと言えば合法ハーブ!と思っていたのだが、レビトラ言う存在を知ってしまった。

これはいわゆるバイアグラの進化版みたいなのだが、たまたまインターネットで見つけてしまったのだ。

もしかしたらこれが合法ハーブの代わりになるかも知れない。もしそうだとしたら俺の人生を救ってくれる可能性だってあるのだ。

合法ハーブを使ったセックスよりもレビトラを使ったセックスの方が彼女も満足してくれるであろう。それは間違いない。

男として決断するのは今かも知れない。

俺としてはセックスに置いて一番大切なものは勃起力だと思っている。

どんな女でもギンギンのチンポを突っ込めば黙るはずだ、今までそうやって来たのだから。

モシカシタラレビトラのお陰で合法ハーブを辞めることが出来るかも知れない。

その後の経過については必ず報告するから心待ちにして欲しい。

絶対に約束する。

合法ハーブを止められない俺はダメなやつだ…

Posted by info on 3月 16th, 2014 — Posted in 未分類

自分で本当に情けなくなってしまう。

彼女と合法ハーブセックスを経験した以上はこれ以上合法ハーブを使い必要などどこにもないのだ。

それでも後生大事に持ち続けているのはそれなりに未練があるからなのだろう。本当に情けない男だと自覚している。

もしかしたら依存症なのではないか?と自分で思ってしまう事がある。

そんな事は絶対に認めたくはないのだが、周りがそう判断するのであれば立派な依存症なのだろう。

これから彼女との結婚生活を真剣に考えるのであれば早めに辞めてしまいたいところなのだが…

彼女がゲストハウスに住もうと誘ってくれて…

Posted by info on 3月 16th, 2014 — Posted in 未分類

合法ハーブの事で悩んでいたら彼女が

「一緒にゲストハウスに住んでみよう?そしたら辞められるかも知れないから!」

と言ってくれたのだ。本当に嬉しくて涙が出てしまった。

俺が泣いたのは子供の時にドラクエが買えなかった時ぶりだと思う。

それくらい嬉しかったのである。

そもそも俺はセックス目的で彼女に近づいたのだ。それでも彼女は快く俺を受け入れてくれたのである。

なんと言う事だろう。

ゲストハウスで一緒に生活をすればもしかしたら合法ハーブの事を考えないで済むかも知れない。

それにゲストハウスは家賃が安いから貯金をする事も出来るだろう。

実は彼女とは結婚まで考えているのだ。

こんな俺を相手にしてくれる女はコイツしかいないと思っている。それくらい感謝しているからこそ、行動で表したいと思っている。

こんな考え方はおかしいだうか?

何か変な事を言っているのであれば指摘して欲しい。

自分なりに考えて出した結果ではあるが、まだ迷いがある事も事実なのである。

いつもの合法ハーブショップの前を通った

Posted by info on 3月 16th, 2014 — Posted in 未分類

今日は買いものに出かけたのだが、その時にいつもの合法ハーブ屋の前を通った。

そこには俺がまだ知らない新作が展示されていたのだ。

欲しい、新しい物は確実にチェックしたい…

そんな欲望にかられてしまったのだが、合法ハーブからはしばらく離れることを決意した以上は店内に入る事は許されない。これは自分の中での約束なのだ。

でもいつもの店長が店の中に入れ!と言っている様な気がしてしまう。

俺はいつから合法ハーブにこんなに夢中になってしまったのだろうか?

昔はもっと色んな事に興味を持っていたはずなのに。

今の俺は抜け殻かも知れない。

パン屋の彼女と付き合う資格も本当はないのかも知れない。

そう思うと自分の人生が嫌になってしまう事もあるのだ。

ここで開き直れれば良いのだが、あいにく俺はそこまで図太い人間でも何でもない。

非常にナイーブである。

いつもの合法ハーブショップはどうにか素通りする事が出来たのだが、次から同じ事をする自信は今の俺にはない…

彼女を合法ハーブ好きにしてしまった罪悪感

Posted by info on 3月 16th, 2014 — Posted in 未分類

彼女は俺のせいで合法ハーブから離れられなくなってしまった。それまでは普通に生活していた女子が俺のせいで・・・

自ら望んだ事でもあるかも知れないが、それでも俺の罪は非常に大きいのではないかと今でも思ってしまう。

もっと外道になればこんな事は思わなくても良いと思うのだが、それが俺の甘いところなのではないだろうか?

どうしても彼女の将来の事を考えてしまうのだ。

本当に余計なお世話かもしれない。

こんな事を言うのであれば最初からやらなければ良かったのかも知れない。

でも俺にも性欲はある。

だからこそ彼女に近づいた事は認めざるを得ない事実でもあるのである。

俺はこれからどうすればいいのだろうか?

とりあえずパチンコにでも言って気分を紛らわせてみたいと思っているが、間違っているだろうか…

合法ハーブを眺めた夜…

Posted by info on 1月 30th, 2014 — Posted in 未分類

パン屋の黒髪の彼女が自分に処女を捧げ、今はスヤスヤと自分の横で眠っている。
僕はこの感動的な夜を、できるだけ長く感じていたかった。
彼女はさすがに初めてで、何度もクンニで僕にイかされ、
そして処女を捧げた疲れでぐっすりと眠っている。
僕は心の中で、早く合法ハーブセックスを楽しもうね。と言った。
彼女は合法ハーブセックスをすることも知らないままスヤスヤと眠っている。
僕は引き出しから合法ハーブを出し、そして眺めた。
この合法ハーブをパソコンで購入してから1年以上が経つ。
彼女と合法ハーブセックスをする為に購入した合法ハーブだ。
必ず合法ハーブセックスを、このコとやると腹をくくった日を思い出した。
やっとここまできた。処女も僕が貰い、彼女は完全に僕色に染まっただろう。
あと何回かセックスで馴らしたら、合法ハーブセックスに持ち込もうと思った。
僕はスヤスヤ寝ている彼女のオマンコの匂いを何度もクンクンと嗅いだ。
そのたびに僕のチンコが脈打つ。もっともっとセックスしたかったが、
さすがに今夜の彼女にはムリなことは分かっていた。
ビンビンになってチンコを、彼女の寝顔を見ながら擦り続けた。
僕はそのままぐっすり寝ている彼女胸の上に精液をぶちまけた。

合法ハーブセックスを教える為に

Posted by info on 1月 30th, 2014 — Posted in 未分類

パン屋の彼女が僕の前で僕にオマンコを舐められてグッタリしている。
この光景を夢見てから1年以上が過ぎていた。やっとこうなれた。
そして彼女のオマンコは僕の理想以上だった。僕は今にも射精しそうなチンコを見せた。
彼女は照れくさそうにチラチラ見ている。
彼女と合法ハーブセックスをしたかったが為に、僕はこの一年、誰ともやっていない。
オナニーすら、当時よりも減らしていた。それは彼女への気持ちを高める為だった。
合法ハーブセックスをどれだけ楽しみに出来るかを自分で楽しんでいたのだ。
今回は合法ハーブセックスではないが、こんなに満足できるとは思ってもみなかった。
僕は今日は彼女とはじめてのセックスと言うことで、フェラはさせなかった。
これから先、嫌と言うほどやって貰えるからだ。
処女の彼女の為にタオルを布団に敷き、彼女の中に入る準備をした。
彼女もその時を今かと待っている感じであった。
僕は躊躇なく、思い切り入っていった。彼女の苦痛の声があがる。
でも、お構い無しにズンズンと突き上げた。初めては痛いものだ。
でも、中途半端にするよりは、一気に突き上げて終わらせて思った。
彼女は頑張っている。その顔を見ると、早く合法ハーブセックスの良さを教えたい。
そう思ってしまうのだった。その日、彼女は僕の部屋に泊まることになった。

彼女はもう僕に夢中になっている

Posted by info on 1月 30th, 2014 — Posted in 未分類

計画から半年以上が過ぎて、やっとパン屋の彼女のオマンコを指で広げる事ができた。
彼女のオマンコはとても可愛く、ピンク色だった。
少し大きめのビラビラだったけど、これは僕の好みのオマンコだ。
小柄な彼女がこんな肉厚なオマンコだったとは本当に嬉しい。
更に、このオマンコの匂いは僕の思っていた以上に僕好みのイヤらしい香りだ。
合法ハーブセックスじゃなっくても、こんなにドキドキできるなんて…
やっぱり僕の目には狂いは無かった。僕はこの子を好きなんだと確信した。
あんなに合法ハーブセックスをしたかったのに、
今は彼女のオマンコを嗅ぎ、そしてベロベロ舐めれるだけで幸せを感じている。
もう何も触っていないのに、オマンコを舐めながら射精してしまいそうになっている。
合法ハーブセックスじゃなくても、こんなに興奮させてくれるのは彼女だけだ。
僕は合法ハーブの事を完全に忘れ、彼女のオマンコを広げて舐めまくった。
穴から出る液体は一滴も残さない勢いで飲み干した。
気づくと彼女は何度かイってしまっていたのか、グッタリとしていた。
合法ハーブセックスでもないのに、僕は完全にトリップしてしまっていたんだ。
彼女自身が麻薬のような存在なのかもしれない。そう感じていた。

濡れ濡れマンコと合法ハーブ

Posted by info on 1月 30th, 2014 — Posted in 未分類

僕は彼女をベッドに連れて行き、そのまま熱いキスをした。
パン屋の彼女のパンティーは既にオマンコの液で湿ってきていた。
もう僕は早く彼女のオマンコをクンクンしたくて堪らなくなっていた。
合法ハーブなんて使わなくても、じゅうぶんに僕は彼女のオマンコを楽しめる。
今まで合法ハーブセックスにこだわり過ぎていたのだろうか?
いや、そうじゃない。ダメだダメだ。合法ハーブセックスをするんだ。
今日は彼女のオマンコを堪能して、処女を喪失させ、
完全に自分の色に染まったところで、合法ハーブセックスを楽しもう。
いつもの合法ハーブ通販で購入したブツはバッチリだ。
その目標は達成させないといけない。僕はまた気持ちを引き締めた。
合法ハーブセックスを目標にここまで来た事を忘れてはいけない。
僕は彼女の全身を舐め回した。そしてついに念願のオマンコとご対面だ。
僕はパンティー越しに香ってくるマンコ臭に感動をしていた。
うーん。プンプン臭うよ。思った通り、僕の好みのオマンコ臭だ。
僕は彼女のパンティーをずらし、やっとオマンコと対面することができた。
心の中で「こんにちは」と一言つぶやいた。
本当なら、合法ハーブセックスでいきなりご対面したいところだったが、
それは絶対にムリだと思ったから仕方ない。
僕は彼女の股を大きく広げ、そしてオマンコのビラビラに指で広げた。

このまま行けばすごい事になるかも知れないのだ…!!

Posted by info on 1月 30th, 2014 — Posted in 未分類

100インチのプロジェクターでの映画を観ながら、僕はパン屋の女の子の手を握った。
もう彼女の気持ちが自分にあることは分かっていたから、抵抗はしなかった。
むしろ強く握り返してきた。僕は早く彼女と合法ハーブセックスをしたかった。
合法ハーブセックスをして、彼女の凄いところをたくさん見たいんだ。
だから、今は一気には行かずに映画が終わるのをジッと待っていた。
映画が最後のシーンに差し掛かったとき、僕は彼女に口付けをした。
彼女は僕をそのまま受け入れ、目をつぶって舌を絡ませた。
もう僕のチンコは勃起を通り過ぎて、皮をぶち破って、中から何か出てきそうだった。
引き出しを開ければ、準備していた合法ハーブが入っている。
でも、今日は我慢しなければならない。もっともっと自分色に染まったら、
それを使うときが来るのだ。それまでは辛抱だと思った。
でも、彼女の舌や唾液は甘く美味しかった。
合法ハーブなんて無くても頭がおかしくなるレベルだった。
僕はそのまま彼女の胸を揉み解し、パンティーの上からオマンコをさすった。
彼女は吐息を荒くした。オマンコが敏感な証拠だった。
彼女は今まで彼氏がいたことがないと言っていた。つまり…処女なのだ。
今日は合法ハーブは我慢して、とりあえずは処女を喪失させようと思った。